休日に行きたい! 注目の恐竜お出かけスポット記事3選
「次の休日はどこに行こう?」とお悩みの方必見! 全国の恐竜好きが集まる聖地からテーマパークまで、恐竜おねえさんがおすすめするスポット情報や、現地に足を運んだリアルなレポートをお届けします。
【恐竜博物館ガイド】ここは絶対外せない! “ど定番”なオススメ博物館をご紹介 ─前編─
恐竜マニアの方も、そうでない方も楽しめる! 一度は行ってほしい国内おすすめ博物館をピックアップしてご紹介している記事です。展示の魅力はもちろん、周辺施設まで含めた楽しむためのポイントを解説しています。
前編では「福井県立恐竜博物館」と「国立科学博物館」を、後編では「神流町恐竜センター」、「カブトガニ博物館」、「北九州市立いのちのたび博物館」、「丹波竜化石工房 ちーたんの館」をご紹介!
とくに博物館は、大迫力の展示を実際に目の当たりにできるという点が魅力です。貴重な体験ができること間違いなしなので、ひとり旅の候補地にぜひ!
まるで大人のキッザニア! 福井県立恐竜博物館「化石研究体験」で恐竜博士体験
リニューアルで登場した福井県立恐竜博物館の大注目コーナー「化石研究体験」を体験レポ! 本格的な機器や標本を使って古生物学者の気分を味わえる、大人も夢中になる魅力を語ります。
定番スポットでもある「福井県立恐竜博物館」でできる体験にフォーカスしており、読み終える頃には、きっと体験してみたくなるはず!
【USJ潜入レポ】翼竜に振り回される!? 恐竜おねえさんがスリル満点アトラクションを体験!
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の恐竜エリアへ潜入! プテラノドンに背中を掴まれて空を舞うような大人気アトラクション「ザ・フライング・ダイナソー」や「ジュラシック・パーク・ザ・ライド ~イン・ザ・ダーク~」のスリルや楽しさをレポート。
恐竜おねえさんならではの観点から飛び出すコメントにも注目です! 「ダイナソー ≠ 翼竜」や「恐竜 ≠ プテラノドン」であることを、この機会にぜひ覚えてみてくださいね。
知ると誰かに話したくなる! 恐竜のおもしろ知識記事3選
恐竜の基本知識から、ちょっとマニアックな化石のトリビアまで。「へぇ~!」と思わず誰かに話したくなる知識系コラムを集めました。
“恐竜”って何? 意外と知らない恐竜の基礎を学ぼう!
「鳥は恐竜に含まれる」、「プテラノドンは恐竜じゃない」など、分かっているようで意外と知らない“恐竜の定義”を初心にかえって分かりやすくレクチャーします。
それでは、未確認生物のネッシーや特撮怪獣映画に出てくるゴジラはどうでしょう。はたして恐竜なのでしょうか? その答えは、ぜひ記事でチェックしてみてください。
世界最小は日本で発見!「恐竜の卵=巨大」の常識を覆すウズラサイズの化石と、恐竜卵の不思議
「恐竜の卵といえば大きい」という常識を覆し、日本で発見されたウズラほどの世界最小恐竜卵化石をご紹介! さまざまな形や大きさがある恐竜の卵の不思議を紐解きます。
記事では、卵の育て方についても触れており、卵になくてはならない、呼吸を助ける気孔についても紹介しています。それでは、ニワトリの卵の気孔の数は「約5,000個/約10,000個/約15,000個」の3つのうちどれでしょうか? こちらも記事で答えをチェックしてみてくださいね。
奇跡の産物! 幸運が重なって誕生する化石「コプロライト」とは
知れば知るほど愛着が湧く(!?)恐竜のフンの化石「コプロライト」をご紹介。なぜフンが化石として残るのか、そこから何が分かるのかという科学のロマンに迫ります。
卵同様、フンも立派な化石のひとつ。化石としては骨といった硬いものが残りやすい一方で、やわらかいフンが化石化するのは至難の業です。「コプロライト」として残っていることがどれほどの奇跡なのか、ぜひご覧ください。
※余談ですが、編集長がタイトル付けをしてきたなかで、もっともお気に入りのタイトルがこの記事です。いかに直接「う◯こ」と言わずに仄めかすことができるかを突き詰めました。
映画がもっとおもしろくなる! 『ジュラシック』シリーズを深掘りする記事3選
世界中で愛される恐竜映画の金字塔『ジュラシック』シリーズ。映画を観る前・観た後に読むと、作品の鑑賞が何倍も深まる深掘り記事です。
【ネタバレあり】恐竜お姉さんが最新作『ジュラシック・ワールド/復活の大地』を正直レビュー!
シリーズ最新作を吹替・字幕の両方で鑑賞してきたガチレビュー! 映画としての見どころや熱い展開を、恐竜好きの視点から熱量たっぷりに語り尽くします。
「【ネタバレあり】登場恐竜をご紹介!『ジュラシック・ワールド/復活の大地』で注目したい興奮ポイントも」という記事では、登場人物ならぬ“登場恐竜”もご紹介しています。ぜひあわせてご覧ください。
正体は別の恐竜だった!?『ジュラシック・パーク』シリーズの“ラプトル”のモデルとは
映画で大活躍する「ヴェロキラプトル」ですが、じつは別の恐竜がモデルだった……!? 映画のスクリーンで描かれたラプトルの“本当のモデル”となった恐竜の正体を明かします。
また、映画で描かれている姿とは違う、本来の姿についてもご紹介しているので、ぜひご覧ください。
彫刻での恐竜作りをプロから学ぶ! 恐竜おねえさんが「片桐裕司彫刻セミナー」に行ってきた
『ジュラシック・パークIII』などで実際に恐竜制作を手掛けたハリウッドの造形作家・片桐裕司先生のワークショップに参加! プロの技術で粘土から恐竜を生み出す方法を学ぶ、濃密な体験レポートです。
きっと、映画に出てくる恐竜や小物に注目したくなること間違いなし! 恐竜おねえさんの作品が完成するまでの試行錯誤もぜひお楽しみください。
【生田晴香、恐竜と生きる】はこちらからチェック!
今回ご紹介した記事以外にも、おもしろい記事は盛りだくさん! ぜひこの機会に、気になる記事をチェックしてみてくださいね。
【生田晴香、恐竜と生きる】掲載記事一覧
・『singles掲載記事』を見る
・『dino.network』掲載記事を見る
・『ロレンス掲載記事を見る』
ライターはこちら

生田晴香 | Haruka Ikuta
恐竜タレント。TV、CMのほかモデルとして活躍中。福井恐竜博物館の公認恐竜博士で恐竜検定所持。恐竜トークショー、クイズ、鳴き声コンテスト審査員。古生物学会友の会&恐竜倶楽部メンバー。恐竜のうた「ダイナソーDANCE」監修。実は元あやまんJAPAN。
YouTubeちゃんねる「恐竜わっしょい!」始めました。











